フライタックルと黒鯛 ヘチ師道 出だしは上々

大潮の朝。

日の出0538 0520-0630。

満潮からの下げ動き始めから。

夜明け前にポイントに到着。すでに秋のなかなかチヌは釣れない条件になりつつあるので、きっと一人だと思っていたら先行者が一人。で去り際に一人。やっぱり同業者居る。それはそれで嬉しい。

有明北緑道公園の一番長い遊歩道、釣座約540mを70分で一往復した。ひと落とし毎に8歩で5メートル移動なので、理論上216落とししていることになる。丸めると200投。

ほぼ最後なので190投くらいか。

まともな止めアタリ、まともなやり取り、を経てやっと捕れた。でも、ランディングネットが開かなくてネットがコの字に曲がったまま取り込み。はよ慣れろって。

ただ、今日のは32cmくらいだったので余裕でやり取りができ、ランディングネットであたふたしても大丈夫だった。魚の顔水面に出しながらの取り込み。

昨日はコンデジの電源が入らなかった。一昨日の雨にやられたのか、充電が低くなっていたのか。いずれにせよ今日は動作確認充電確認してでたので、記念写真捕れた。

そう、ターポン持ち。これがやりたかったのよねぇ。魚小さめなので顔だけ。

おしまい。

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